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2009年9月24日 (木)

平日の夜の伽羅

ノブ父と1週間近く一緒にいて

いつもそばにいて、

いつも一緒に寝て

そして

今日はノブ父、お仕事行っちゃったから

帰ってきたら大騒ぎ

大喜びの伽羅さんです。

クッションもタオルも、ラグも、

めちゃくちゃにしてねぇ

走り回る。(笑)heart04

で、落ち着いたら、

ノブ父のいる幸せを

かみしめてるみたいです。

・・・ん?

その意味では、

伽羅はREIKOさんのライバルか?(笑)sweat01

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ペット」カテゴリの記事

コメント

>>伽羅はREIKOさんのライバルか?(笑)
あれ、REIKOさん今頃気づいたの? 皆気づいていたのに(と言っていじめてみる)

いや、いや、ノブ父はこう言いますって。
「REIKO、君は別格だよ」


今ラジオ聞いてたら「人とのコミュニケーションが苦手な発達障害のある人を職場や地域でどう支えていくかについて考えるシンポジウムが26日、東京で開かれました。」なんていうニュースをやっていました。こういうシンポジウムが開かれてマスコミで取り上げられるようになったんですね。これは良いこと。

でもね、未だに誤解と偏見を与えるような記事を書くやつもいる。たとえば『週刊朝日』2009年9月18日号の「早期教育で病んだ子どもたちが増えている」という記事。「『発達障害』と診断される、『始終』落ち着きがなく、乱暴な子どもたちと違い、常に乱暴なわけではないのが一番の特徴だ。」と書かれている。これ誤解を与える表現がされているね。苦情が寄せられたのか10月2日号で小さな補足記事が出ているのだけれども、これがまたわかりにくい。
---引用開始---
9月18日号「早期教育で病んだ子どもたちが増えている」記事文中にある「『発達障害』と診断される、『始終』落ち着きがなく、乱暴な子どもたち」という表現は、発達障害の中で「注意欠陥・多動性障害」の中核症状に限定したもので、自分でコントロールできない、生得的な多動などの行動特性があるということを指しています。(『週刊朝日』2009年10月2日号、140ページ)
---引用終了---

発達障害児を「乱暴な子どもたち」と規定したところに誤りのがあるのに、それを訂正せずに済まそうとするから、こういう訳のわからない「補足」なる言い訳を書かなければならなくなるんですよ。そのことに執筆者も編集者も気づいていないようだ。こういうものを目にするとがっかりするね。

投稿: 介護主夫 | 2009年9月27日 (日) 03:10

>介護主夫さん

いやぁ~sweat01

やっぱ、お気づきでしたか。(笑)

・・・
まだまだ、誤解と偏見はありますが、一昔前に比べると、ずいぶん変わってきた気がします。

少しずつ、人の意識も表現も、変わっていくでしょう。

投稿: REIKO | 2009年9月28日 (月) 00:12

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