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2009年8月 6日 (木)

ヒロシマ

64回目のヒロシマ原爆の日・・・

物心ついてから、

黙祷は欠かさない。

小さい頃は、

親の見よう見まね。

親の影響って、大きいよねぇ。

・・・・

この日は、

焼けるように暑い日だというイメージがあるのに

今年は、

やけに涼しい。

64回目の合掌・・・。

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

平和祈念館、ぜひ訪れてほしいです。本での知識もあったけど、本物の迫力にはかないません。数々の遺品にその持ち主の人生を思い、戦争の理不尽さを感じました。

原爆が数十万の連合国将兵の命を救ったということで合理化しようとしているけど、それがいかに小賢しいことか知ってもらたいものです。

そしてなぜ戦争にいたったのか。その背景を私たちは押さえておく必要があると思います。

投稿: 介護主夫 | 2009年8月 7日 (金) 05:43

>介護主夫さん

中学のときの修学旅行で行きました。
衝撃だったのを憶えています。

戦争は、そんなに昔のことじゃなく、私など、親が経験しているわけで・・
語り継がれていかなければならないと思います。
歪曲された他国のものではなく、自国の正しい認識の下、あの戦争はなんだったのか、その後の日本がどうだったのか・・・
そこに存在した私たちの先人たちは、どう国を興したのか・・・

それを知らされていない若者たちがいるとしたら、それは親や祖父母の責任だと、REIKOは思います。

投稿: REIKO | 2009年8月 7日 (金) 17:56

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