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2008年11月27日 (木)

PandA-Jのお知らせ

転載大歓迎とのことなので、転載です(~o~)

お近くの方、興味のある方、いかがでしょう?

・・・・・・・以下転載・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■□NPO法人「P and A-J」設立記念□■
 
「ぱんだの元気Ⅰ~ 障害者の権利擁護と成年後見 」 
 2008年12月18日(木)

なんてったって新しい時代の福祉は利用者(障害者)が中心にいなければなりません。
そのためには権利をしっかり守り、成年後見も活用しないとね。
でも、なんだか難しそうだし、面白そうでもないし……ということで、
人気がなかったんですよね。
そこで、PandA-J(ぱんだ)が誕生しました。「P」はprotection、「A」はadvocacy。
だれでもわかる、すぐに役立つ、楽しい情報誌「PandA-J」を発行してきました。
これからは調査研究・政策提言・たのしいイベントなどもいろいろやっていきます。
そのお披露目ということで、「ぱんだの元気Ⅰ」をやります。よろしくね。

【主催】 NPO法人 PandA-J 
(代表 野沢和弘、副代表 大石剛一郎・堀江まゆみ、杉浦ひとみ、関哉直人)
【参加対象】  どなたでも。  定員;200名

■□ 会場・場 所 日本財団 ビル 2階 大会議室
   (〒107−8404 東京都港区赤坂1丁目2番2号)
   地下鉄銀座線・虎ノ門駅3番出口徒歩5分
■□ 日時 12月18日(木)午後6時~ 
   参加費 シンポ無料、物産展1000円

==<■プログラム■>=============

■ぱんだ1 「おれの後見人を紹介するゼ」
 わかったようでわからない後見制度、増えているようで増えていない後見人。
後見人がいるといったい何が得なのか、どんな時に役立ったのか。
情報誌「PandA-J」の表紙を飾った人たちが語る成年後見制度。
  米田光春-菊地哲也(弁護士)  別府数人-大塚めぐみ(後見スタッフ)
  大矢和則(社会福祉士)    
  コメンテーター 大石剛一郎弁護士、関哉直人弁護士

■ ぱんだ2 「ラブレターはいらない」
 障害のある本人たちが語る「恋」「夢」「地域生活」……。
  南雲明彦、 米田光春、 別府数人 
  コメンテーター 愛本みずほ(「だいすき!」原作者)

■ ぱんだ3 「パンダな人々、紹介します」
 PandA-Jを制作しているスタッフの紹介コーナーです。
 ・まゆまゆ……堀江まゆみ&相原まゆみ   
 ・そねぼー……カメラマン曽根原昇
 ・現役記者……太田敦子(NHK記者)、市川亨(共同通信)、遠藤哲也(毎日新聞)
 ・とがちゃん……デザイナー富樫&タクトスタッフ

■ ぱんだ番外編
 「おいしいもの集合!福祉施設のうまいもの物産展」in日本財団
 日本財団が今進めている「障害のある人たちがつくったおいしいもの物産展」をやります!
 キリンビールも協賛の予定??
 食べて飲んで、みんなでぱんだしましょう!!

■申し込みの方法
【参加申込について】
下記の用紙に必要事項をご記入のうえ、下記連絡先まで、メールか、Faxにてお申込下さい。
申込締切日 平成20年12月17日(水)
※申込者多数の場合は、受付順に定員となり次第締め切らせていただきます。
 定員オーバーのときのみ、申し込み2日以内に連絡します。
 連絡がないときには参加可能です。

■連絡先 NPO PandA-J 事務局
E-Mail info-genki-panda@shiraume.ac.jp
Fax 042-344-1889

■申し込み用紙
氏名(ふりがな)
住所(県・市町村名)

所属
連絡先(電話番号・E-Mail) 

■皆さんでご一緒に参加される場合は、ここにいっしょにお名前を
お書きいただいて結構です。
合計         人 
■ぱんだに希望することがありましたらお書き下さい。

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